【京都】カップルの縁結びなら「車折神社」へ!

車折神社

カップルで京都で「縁結び」の効果を上げるなら「車折神社」(くるまざきじんじゃ)へ参拝されてはいかかでしょうか!

「約束を違え(たがえ)ないこと。」「約束を守られること。」にご利益があります!
「恋愛」「結婚」において、「誓いを守ること」で「良縁成就」「夫婦円満」になるというご利益があると言われています!

京都市右京区嵯峨朝日町にある「神社」でカップルのデートコースとしても最高な場所ではと思います!(渡月橋も近場なので、立ち寄ったりする事もできます!)
 

縁結びを願うカップルは京都の車折神社に参拝するべし!

車折神社:えんむすびお守りと祈念神石(きねんしんせき)

「縁結び」や「恋愛成就」に効果が高い「神社」と言えば「車折神社」が人気スポットです。

凄く「縁結び」「良縁」のパワースポットで「エネルギー」が凄く、分かる人には「体感的」にそのパワーを感じるそうです!

「車折神社」で注目されているひとつが「元祖パワーストーン」とも言われる「祈念神石(きねんしんせき)」。

この「祈念神石(きねんしんせき)」をお目当てに日本全国から「車折神社」(くるまざきじんじゃ)へたくさんの人が参拝に来られるとの事!

次にメインの「縁結び」「恋愛成就」の効果をという方には「えんむすびお守り」を入手して下さい。

「縁」と「円」、すなわち「良縁」と「金運」。

【えんむすびお守り】に入っているもの!
あなたに「金運」をもたらす人と「良縁」がある様、神主がご神前にて特別に祈念した神石が入っているとの事です!

  • 中に入っている神石は神主が祈念済みのものですのでご自身で祈念される必要はありません。
  • ご本人様用としてお受けになるだけでなく、ご家族・ご友人に贈られても結構です。
  • お申込が殺到しているため、在庫が切れやすくなっています。在庫が無い場合はご予約をお受けします。
  • 1年毎に新しいお守りとお取替えなさいますことをおすすめします。

 

えんむすびお守り
初穂料 800円(パッケージ付き)
寸法 2.5cm×2.5cm×1.5cm(厚み)(ひもは除きます)

 
出会いによって金運がもたらされるお守り。金運を招く方とご縁があるよう祈願された「神石」が入っている。
車折神社は清原頼業公にちなみ「人がヨリ客が鈴ナリ」といわれているから人気もアップ!?
 

清原頼業

平安時代後期の貴族・儒学者。元の名は顕長のち頼滋。
車折神社は頼業公のご学徳により「約束を違えないこと」をお守り下さる霊験あらたかな神様として全国的に強い信仰があります。
恋愛・結婚において、様々な「約束事」や「誓いが守られ」、順調に成就・進行する御加護(良縁成就・恋愛成就)が頂け、ご社頭には遠近からお参りする人々が絶えません。

 

「縁結び」「恋愛成就」を願うなら「清めの社」を参拝!

 
清めの社
 
上記の画像は「清めの社」(きよめのやしろ)です。
『清めの社』を参拝し、「悪い運気・因縁」を浄化し、心身を清めましょう。
「清めの社」は「悪運の浄化」など、心身を浄化してくれる。社にある円すい形の立砂を、スマホの待ち受け画面にすると運気がよくなると言われています!

裏産道より本殿入口付近に出る石鳥居の脇に境内社、「清めの社」があります。

清めの社のご神力(パワー)により、車折神社の境内全体は「悪運、悪因縁の浄化」「厄災消除」のご神力が充満しており、全国各地より大勢の方が、「厄除け、ハ方除けのご祈祷を受けに「車折神社」に訪れられます!
また、「清めの社」の「円錐形の立砂」は石をモチーフにしており、「車折神社」が石(パワーストーン:祈念神石)との関わりが深いことを物語っています!

「二礼 二拍手 一礼」の作法で参拝しましょう。

「始めに2回 おじぎをして」次に「2回 手を叩いて」最後に「1回 おじぎをします!」

 

「清めの社」を参拝し、「スマホ」の待受け画像用の「写真」を撮影しよう。
それにより、悪運・悪因縁が浄化されより一層の効果があります。

 

縁結びのお守りを持って、本殿で参拝しましょう!

 
車折神社の本殿
 
「清めの社」を参拝した後、「えんむすびのお守り」を持って、本殿で参拝しましょう・・。

心の中で「縁結び」「良縁」がありますように・・。

カップルの方は「恋愛成就」の願いを込めて、参拝しましょう。

「二礼 二拍手 一礼」の作法で参拝しましょう。

「始めに2回 おじぎをして」次に「2回 手を叩いて」最後に「1回 おじぎをします!」

ここでもしっかり「参拝」しましょう。

それから、「えんむすびのお守り」は肌身離さず、持ち歩きましょう。

そして、願いが叶ったら、どこの石でもいいので、「石」をひとつ拾って持って帰り、その「石」を洗い清めてから、「サインペン」(油性)で「お礼の言葉」を書きます。

「お礼の石」を「車折神社」に納めに行きましょう!
 

カップル「縁結び」「恋愛成就」の願いが叶ったら

 
縁結びのお礼参り
 
カップルになるための「縁結び」「恋愛成就」の願いが叶った方が多くおられると聞きます。

京都と言えば「車折神社」というくらい、「縁結び」の「願い」を叶えるために日本全国から「縁結び」「恋愛成就」を叶えるために参拝者が非常に多く、また効果があって、願いが叶った方の「お礼参拝」をされる方が凄く多いようです。

「お礼参拝」の方法ですが「海」や「山」で拾った石にサインペンなどで「お礼」を書いて、納めに行くという感じです。

参考までに「お礼の言葉」は「~が叶いました!」「ありがとうございます!」「〇〇成就御礼」というのが一般的ですが、石が小さい場合は「御礼」と二文字だけでも良いとの事です!

上記の「画像」をご覧頂けると思うのですが、かなりの人が「縁結び」「恋愛成就」の願いが叶ったというわけですよね・・。
 

縁結び・恋愛成就の参拝をしようと「車折神社」へ行くための利便性!

 
京福電車:車折神社
 
「車折神社」の住所は「京都府京都市右京区嵯峨朝日町23」です・・。

「嵐山」の「渡月橋」へかなり近いので、「参拝」した後、デートコースとしては最高かもしれません。

まず、車折神社へは交通機関として、「京福電車」を利用されると思います!

「車折神社」
京都府京都市右京区嵯峨朝日町23
【電話番号】075-861-0039
【FAX】075-872-0670
アクセス:京福電鉄(嵐電)「車折神社」下車すぐ、京都市バス・京都バス「車折神社前」下車すぐ

駐車場情報:自家用車20台分(無料)
満車の場合はコインパーキング有り。
(多数コインパーキング有ります!)車折神社周辺の駐車場
拝観・開館時間:9:00~17:00
休日・休館:無休
料金:境内の拝観は無料

平安時代末期の学者で、明経(みょうぎょう)博士の清原頼業(きよはらよりなり)公(1122~89)を祀る。
後嵯峨天皇が、牛車に乗ってこの社前を通ろうとした時、突然牛が動かなくなり、車の轅(ながえ)が折れたことから、車折神社と呼ばれるようになったといわれている。昔から学問の向上、商売繁昌、売掛金回収に御利益があるといわれ、社務所で授与された小石に祈願を込め、家に持ち帰り、願いが成就したらお礼の石を一個添えて神前に返納するという慣しがある。

 

車折神社へのアクセス

「電車」にて来社される方:
阪急電車(京都線)・大宮駅にて下車されまして、横断歩道を渡られるとすぐ「京福電車」がありますので、「嵐山行き」の乗って頂き、「車折神社駅」にて下車して下さい。

JR山陰線(嵯峨野線)嵯峨嵐山駅前から「京福電車」四条大宮行きに乗って頂き、「車折神社駅」にて下車して下さい。

地下鉄/東西線(京阪電車・京津線と直通)「太秦天神川駅」前から京福電車・嵐山行きに乗って頂き「車折神社駅」にて下車して下さい。 

「車」にて来社される方:
三条通側(表参道)の鳥居よりお入り下さい。 右側に駐車場(20台駐車可・無料)がございます。
満車の場合は近隣の「コインパーキング」をご利用下さい。
「車」にて京福電車・車折駅側(裏参道)からは入る事はできません。
JR京都駅からタクシーで30分程度で来社できます。【タクシー代(目安)】:2500円程度

「バス」にて来社される方:
JR-近鉄の「京都駅」から、【京都バス】:71番「大覚寺」 72番「清滝」 73番「苔寺」行きにてご乗車になって頂き、「車折神社前」にて下車して下さい。

三条京阪(京阪電車/三条駅前)から【市バス】:11番「嵐山」行きにご乗車になり「車折神社前」にて下車して下さい。

阪急電車/「四条大宮駅前」から前記と同じく【市バス】:11番「嵐山」行きにご乗車になり「車折神社前」にて下車して下さい。

 
車折神社の動画を是非、観て下さい!
どんな雰囲気かがイメージできると思います!
 


 
 

【京都】カップルの縁結びなら「車折神社」へ!:まとめ

 
恋人が居ない人は「縁結び」を、カップル成立していて、恋人が居る人は「恋愛成就」をと考えるのはいつの時代も共通している事と思います。

やはり、「パワースポット」とは「大地の力」がみなぎる場所という意味です。

古来から「大地の力」を得て「運命力」を上げようとする行いはあったようです。

「パワースポット」とは私は「エネルギーが無尽蔵」にある場所で、その「パワースポット」に行くだけでもかなりのエネルギーを得られると体感しました。

そんな意味でもこの「車折神社」は凄くおススメです。

京都は歴史的にもエネルギーがある場所、いわゆる「パワースポット」という場所が多く存在しています。

その中でも「縁結び」「恋愛成就」するために「大地のエネルギー」(パワースポット)の力を得る事はかなり効果的な事ではないかと思います!

「車折神社」は「悪運・悪因縁の浄化」「厄災消除」のご神力が充満していてそんな場所に身を投じるだけでも得られるものが凄いものだと思います!

「車折神社」の社名は「後嵯峨天皇」が嵐山に遊行した時に、社前で牛車の轅(ながえ)が折れて、動かなくなったことから、ご神威を畏れ、門前右側の石を「車折石」(くるまざきいし)と呼んで、「正一位車折大明神」の神号を贈られたことに由来するそうです。

「二礼 二拍手 一礼」の作法で参拝方法

始めに2回 おじぎをして
次に2回 手を叩いて
最後に1回 おじぎをします!

 
「縁結び」「恋愛成就」の願いが叶ったら、「お礼参り拝」をされると良いです。

「お礼参り拝」の方法ですが、「海」や「山」で拾った石を「洗浄」して「清めて」からサインペン(油性」で「お礼」を書いて「車折神社」の納めにいくという感じです。

「~の願いが叶いました。」「ありがとうございました。」という「お礼の言葉」で良いです。

小さいな石だった場合は「お礼」という二文字でも良いです。