【簡単】異世界へ行く方法/エレベーター、帰ってくる方法!?

異世界

異世界があると思われますか?

ネットでしばしばテーマに挙がる異世界ネタ。

物理的に異世界に出向いている場合と意識のみをすっ飛ばしているときがあるみたいです。

本日は、異世界へ行く方法と実際の体験談を紹介させて頂きます。
 

エレベーターで異世界へ行く方法。

 
エレベーター
 
確保するものとは「10階以上あるエレベーター」になります。

1.最初にエレベーターに乗り込みます。(乗る際は絶対に一人だけで。)

2.次はエレベーターに乗った状態で、4階、2階、6階、10階と階を移動させていきます。(この際に、途中で誰かが乗ってきたら、成功できないです。)

3.『10階』に到着したら、降りずに、『5階』を押します。

4.『5階』に到着したら、若い女性が乗ってくるはず。(その人には絶対に話しかけないようにして下さい。)

5.乗ってきたら、『1階』を押します。

6.押せば、なぜか、エレベーターは『1階』に降りず、『10階』に上昇していくそうです。(上昇しているさなかに、違う階を押すと失敗してしまいます。ですがやめるならば今、最後のチャンスとなります。)

7.『9階』を通過したら、おそらく、成功したといっても良いでしょう。

成功をしたかどうか、確かめる方法というのは、ただ一つあるということです。

その世界においては、『あなた』しか人はいないそうです。

それから、どんなふうになるのかは、わかっていません。

ですが、一つ言うことができますのは、5階で乗ってきた人というのは、人でないということだけ・・・・・・。
 

『飽きた』で異世界へ行く方法

 
飽きた
 
この方法をする人については、これまでの人生に『飽きた』人あるいは、刺激が必要な人におすすめしたいと思います。

書き終わった紙を持ちつつ寝て、翌日に紙が消え去っており、以前と空気が異なっていたりとか、日常に変化がもたらされていたとすれば成功となります。

異世界に行く過程を案内すると、翌日に持っていた紙が、消え去っているというのは、紙が消え去ったのではなくて、自分自身が異世界の自分と入れ替わったということです。

5㎝×5㎝の正方形の紙になるべく大きく、三角と三角を重ねた星(六芒星ってやつ?)を書いて、そのど真ん中にに「飽きた」と書く後、赤い文字で記載すると効果が上がるとかスゴイとか・・・。

紙に書く言葉については「飽きた」です。
 

幽体離脱で異世界に行く方法

 
これというのは、実証おこなった方が多いとのことです。

異世界と言うよりは、明晰無でない不思議な世界に行くことができます。

ネットではその世界のことを「名倉」と言っているとのことです。

方法ですが、とにかく金縛りがもたらされないといけません。

日頃よりしばしば金縛りがもたらされる人というのは、簡単に行けるのではないでしょうか。

金縛りが起こす方法については、電気を豆電球に変えて仰向けに寝ます。

それから薄く目を閉じるのです。

ちょこっと見えるぐらいが、ちょうど良いです。

寝てるのか起きてるのかのカツカツのポイントで意識を留めるのです。

このタイミングで体が痺れたり、動かなくなったら成功になります。

その後、金縛りの状態で寝返りをうつようにローリングしていきます。

スローペースでOKです。

続けると、床に吸い寄せられるかのような感じがするので、身を任せるのです。

これにより成功となります。

「名倉」にはいり込むと、たいてい自分の部屋からスタートすることから、スタート時はゆっくり行動して、慣れてくれば、好きなように遊んで頂くことができます。
 

異性界に行く方法:実際にやってみた体験談①「エレベーター」。

 
わざわざ、やって来た。

俺の勤めている会社、きっかり10階建てでエレベーターもちゃんとあるので。

休日出勤なので人もきてないので。

『4階』→『2階』→『6階』と淡々と移動した。

『6階』については俺自身が仕事をしている階で、エレベーターの入り口から室内が見られて、誰もいないな~などと考察したりしつつ。

『2階』→『10階』。

やっぱり休日なので、人は乗ってくることがないんだよね。

そんでもって、『5階』。

ドアが開いたら、いたのです!

女性が!

驚いて、「うっ」というような事を言ってしまった。

冷静になり見ると、まぁどうってことはない、先輩の塚井(仮)さんだった。

(塚井さんは女性、30代中頃。)

塚井さんは俺の「うっ」の声に笑っていました。

「塚井さんも休日出勤なんですか~?」みたいな事を言いながら、塚井さんをエレベーターに入ってもらいました。

『1階』を押そうかなと思ったのですが、朝一で来てから、速攻で帰ると変わった人だと思われることもなんだし、とっくに、喋っちゃったので失敗なので、「まっ!いいか」ということで『6階』を押してみた。

(今日現在、考えてみると、上から降りてきたエレベーターで、引き続き『6階』に上がるというのも変なやつなんだけれど。)

そうして、塚井さんが『10階』を押したので、ちょっとだけ「びくっ」としてしまいました。

塚井さん『10階』の人なんだ。

思ってたのと違っている展開ですが、結局のところ『10階』まで行くというのはもしかして何かあったりするかもとイメージしたけども、いずれにせよ俺が『10階』についていったとしたら、何この人というように、思われる事は避けられないので、残念ではありますが『6階』で降りた。

降りたその後、後ろの方で「チッ」という舌打ちが聞こえたのです。

振り返って見たけど、エレベータのドアがちょうど閉まったところで、塚井さんが舌打ちをしたのか分からなかった。

おぼろげなので勘違いかもしれない。

何はともあれ、やっぱし何もなかったわけですけど。

ですが少し気がかりなのが、塚井さんがどうして『5階』に居たのだろうということ。
 

異性界に行く方法:実際にやってみた体験談②「飽きた」

 
かつてのスレで、異次元への行き方というようなのがあったとのことです。

常日頃よりに退屈してた俺は何より簡単なのを試みてみようと考えた。

エレベーターを使うとかあれこれあったのですが、俺はこれにしました。

「飽きた」。

5㎝×5㎝の紙に六芒星、それらの中に「飽きた」と赤で記入して、枕下に敷いて寝るというやつでした。

そのスレ見ていたら、「眠る前に耳鳴り?」だったり「黒尽くめの男が髪を引っ張る」等、書いてありました。

ど~せ夢か何かだろwwだったり考えつつ、枕の下に敷いて寝る態勢に入りました。

ん?・・・幾ら何でも?、突然、耳鳴りがしたのです。

耳鳴りについては、いずれにせよ期待しすぎて暗示に掛かったんだと思いました。

『ブォーンブォーン』かのような重低音が右耳に響き渡る、更に考える暇もなく、自分自身でもあり得ないくらいすかさず眠りに落ちてしまいました。

とりあえず、夢をみたのですが、その夢というのはわずかな時間だった。

時間的にいうと20秒ぐらいなものか、俺はバイクで、もう一人の誰ぞかが、車で丸いコース?っぽい周辺を対抗して走っている。

最終コーナーについては、俺が先に出て、うしろから車が追いかけてくる。

ところが俺はコーナーをクリーンに曲ることが出来ず、壁に激突する軌道を走りました。

ぶち当たると考えた瞬間に、どこからか声が聞こえました。

「お前に・・・(記憶にない)・・・な資格などない。」

その言葉と同時進行の形で目が覚めました。

丸っ切り暗示の夢オチだと思いました。

けれどこのポイントからが問題だった。

目が覚めた。

特に何もね~じゃね~か夢オチだとか考えつつ、ともかく右に置いてあった携帯を手に取ろうとしました。

・・・いつもとは違った違和感があった。

突然、体がガクガク振動し出す。

地震ではなく、俺ばっかりが揺れているのです。

布団を握った状態で、動けなくなり、パワー全開で振動している。

更に、もう一つの違和感に気がつく。

顔と顔を突き合わせて、何かしら居る。

人ではない、目にはできない。

けれどそこのみ、くっきりと真っ黒。

部屋のドアを開放してみから、真っ暗闇じゃなく、薄暗いぐらいだったというのに、目前の奴のみ真っ暗。

俺はそれに引っ張られており、連れて行かれないようにと、知らず知らずのうちより抵抗しているのだと理解した。

形が掴めない。目までは見る事ができない。

どうしてかって言うと、本当の事を言えば、怖かったから本当に怖いというような時、声は出ないのですよね。

助けを呼ぼうと呼ぼうとしても声は出てこない。

体感時間に関して2分くらいは揺れたのではないだろうか。

揺れはおさまり、直接顔と顔を見合わせて居た影?も見えなくなったことから、俺はあたふたして枕の下の「飽きた」をゴミ箱に捨てさって携帯でメールを作成、今あった事を書き込みをした。

なんというか朝見て、夢ではない証拠を残すために。

その事があってからずっと、オロオロしてまぶたを閉じて、ひたすら朝が来るのを待ちました。

いつのまにか寝てたみたいで朝になっていました。

寝覚めて確かめるとゴミ箱には「飽きた」の紙、携帯には新規メール作成画面においては、真夜中の出来事。

夢ではないことが確実になったっていうのが昨晩の話。

俺が参考にした書き込みなどチェックしていると「奴」「飽きた」の紙を引っ張る手に持ってた人は手を引っ張られ、枕の下に置いていた俺は体を引っ張られた。

恐らくは、俺をどかして、その紙を取ろうとしたんだと考えられる。

そして問題の「異次元」というのは、その紙が切符になっているんだろうと思う。

異次元に行ったという奴は起きたら、その紙が消え去っていたらしい切符を切られたら、異次元行きであろうけど、あれだけやばいのを前に、この紙を離しちゃいけないという本能が働いたのだと思う。という事です!
 

異世界に反映される絵!?タットワの技法。

 
タットワの技法
 
図形を、数秒間じっと見つめる。

瞬く間に、白い紙かのようなスクリーンを見たら、残像とされて同じ形の捕食の像が見えるはずということです。

この像を視覚化します。

それが、少しずつ巨大化して、自分の等身大を上回る大きさに至るまで引き延ばす。

そうしてから、それを「ドア」と想定して、自身がそれを通過する様子を想像するのです。

そうすることで、その「ドア」の向こうに一つのヴィジョンが見れる。

あるいは、異世界を幻視することが可能だ。